
ケンブリッジ教養講座
東京女子大学は2005年8月、ケンブリッジ大学ヒューズホールと交流協定を締結しました。ヒューズホールは、本学第二代学長安井てつが留学時にヒューズホール創立者エリザベス・ヒューズ女史と親交を深めた場所です。このようなゆかりのあるヒューズホールで、2007年より夏期休暇期間にケンブリッジ教養講座を実施しています。
この講座は語学研修ではなく、本学で習得した英語力を用いて、広い視野、深い見識を身につけることを目的とし、ケンブリッジ大学の教員等により、講義・演習・ディスカッション等からなる授業が行われます。講座を修了し所定の成績を修めた場合、共通科目の単位が認定されます。
2012年度のケンブリッジ教養講座の参加者はすでに決定しました。2013年度の実施については決まり次第お知らせします。
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ヒューズホール |
ケンブリッジのキャンパス |
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2007年 ヒューズホール Sarah Squire学長来校 |
2007年度第1回 |




















