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台風22号の接近に伴う本学の対応について


【2017年10月27日(金)18時 更新】

台風22号の接近に伴い、次の措置を取ります。今後の対応について変更があった際には随時、このページまたは公式twitterで確認してください。


注意:web上で情報を確認する時は、必ず最新の情報に更新(再読み込み)してください。

台風による暴風警報の発表に伴う授業の措置について


台風22号の接近により、10月30日(月)午前6時の段階で、「23区西部(杉並区)と多摩北部(武蔵野市)の両方」に暴風警報が発表されている場合は、1時限目の授業を休講とします。
その後の休講措置については、10月30日(月)午前9時頃にこのページと公式twitterで発表します。
ただし、台風の進路により、暴風警報が午前6時~午前9時の間に急遽発表される場合もありますので、警報等に十分注意して行動してください。午前6時~午前9時の間に警報が発表された場合も1時限目を休講とします。


暴風警報の確認方法


    • ①気象庁ホームページの「気象警報・注意報:東京都」
      http://www.jma.go.jp/jp/warn/319_table.htmlにアクセスする。
      (気象庁ホームページ→防災情報→気象情報・注意報→地図上で東京都を選択)

  • ②「警報」(ピンク色)の欄を見て、「23区西部(杉並区)と多摩北部(武蔵野市)の両方」に、暴風警報が発表(暴風警報の欄に●)されているかどうか確認する。

交通機関が運行停止になった場合の措置について

本学ホームページの「交通機関のストライキおよび事故・災害等により交通機関が運行停止になった場合」(「履修の手引」の「XIV.その他授業に関する注意事項」と同じ内容)」)

http://office.twcu.ac.jp/univ/campuslife/class/を参照してください。

(本学ホームページ→学生生活→授業時間・休講・欠席)


学内行事等の開催について

授業が休講となった場合は、原則として学内行事の開催は中止します。
【東京女子大学学会】
1-3時限目のいずれかの授業が休講となった場合は、公開連続講演会「歴史のなかの『LGBT』」の開催を中止します。後日日程を調整して行う予定です。


教育実習、博物館実習、介護等体験を学外で行っている学生へ

安全に十分注意し、実習(体験)を行っている学校や施設の指示に従ってください。


課外活動や学内施設の利用について

授業が休講の場合には、課外活動は中止し、学内施設(図書館等)は利用できません。


【参考】ストライキ及び事故・災害等により交通機関が運行停止になった場合の授業措置

(学生要覧19ページ~)
ストライキ及び事故・災害等により交通機関が運行停止になった場合にも、可能な限り授業を実施することを原則とします。ただし、首都圏のJRのうち中央線・総武線・山手線の3つの路線が、ともに全面的に運行停止となった場合に限り、次の措置をとります。


中央線・総武線・山手線の3つの路線の全面運行停止・解除時刻授業の措置
午前6時までに解除・復旧の場合 平常通り授業を行います。
午前6時から午前10時までに解除・復旧の場合 午前中は休講、3時限より授業を行います。
午前10時を過ぎても解除・復旧されない場合 全日休講とします。

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