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学費の延納と分納

学費を所定の期日までに納入できないときは、下記の期限までに学生生活課へ「延納願」または「分納願」を提出してください。その理由がやむを得ないと認められる場合に限り、学費を延納または分納することができます。



期限

2017年度前期分

対 象延納・分納手続期限延納・分納期限
前期末修了予定者(博士論文提出予定者のみ) 延納・分納できません。※
前期末卒業予定者(卒業論文提出予定者のみ) 2017年4月20日(木) 2017年6月2日(金)
前期末修了予定者(修士論文提出予定者のみ) 2017年6月15日(木)
上記以外の 学部生 2017年7月11日(火)
大学院生 2017年7月14日(金)

  • ※ 前期末修了予定者の博士論文提出期限が4月27日のため延納・分納できません。

2017年度後期分

対 象延納・分納手続期限延納・分納期限
博士論文提出予定者 2017年10月20日(金) 2017年11月10日(金)
卒業論文提出予定者 2017年11月24日(金)
修士論文提出予定者 2018年1月5日(金)
上記以外の 学部生 2018年1月11日(木)
大学院生 2018年1月15日(月)

本学での入金確認手続きのため、「東京女子大学学費その他納入規程」よりも延納・分納期限を早くしています。

期限までに入金確認ができないと定期試験受験資格が与えられない、卒業論文、Presentation Essay、修士論文、博士論文を提出することができません。その結果、卒業・修了できない、単位が修得できず留年する、ということにもなりますので、期限を厳守してください。

万一、納入日を上記延納・分納期限以降としたい(例えば、奨学金が振込まれた後に納入したいなど)場合は、あらかじめ学生生活課へ申し出てください。 奨学金やラッシュ記念短期貸付金、学生生活緊急援助金で対応できる場合もありますので、早めに学生生活課に相談してください。


奨学金
家計急変時の経済的サポート

延納

延納とは、やむを得ない事情により、学費の納入日を延期することです。


延納の手順

  • 1. 「学費延納願」「学費延納許可書」を記入し、学生生活課で承認印を受けてください。許可書は納入完了まで保管してください。
  • 2. 納入期限までに本学から送付した「納入用支払用紙」を使って、金融機関窓口で振り込んでください。

  • ・ 納付書記載の納入期限以降でも使用できます(金融機関窓口で、「学費延納許可書」を提示し説明してください)。
  • ・ 振込依頼人名は学生本人とし、必ず振込金額・学生番号・氏名等必要事項を記入してください。

どうしても延納期限までに納入の見込みが立たなくなった場合は、大至急、学生生活課へ相談してください。


分納

分納とは、やむを得ない事情により、学費を計画的に分割して納入することです。


分納の手順

  • 1. 「学費分割納入願」「学費分納許可書」を記入し、学生生活課で承認印を受けてください。許可書は納入完了まで保管してください。
  • 2. 「学費分納許可書」とともに指定回数分の分納専用の「納入用支払用紙」を配付します。

  • ・ 必ずこの分納専用納入用支払用紙を使用し金融機関窓口で振り込んでください。
  • ・ 振込依頼人名は学生本人とし、必ず振込金額・学生番号・氏名等必要事項を記入してください。

どうしても分納期限までに納入の見込みが立たなくなった場合は、大至急、学生生活課へ相談してください。


東京女子大学学費その他納入規程

入学時に配付した「学生要覧」に掲載しています。


相談・お問い合わせ先

連絡先:東京女子大学 教育研究支援部 学生生活課
電話番号:03-5382-6921 または 03-5382-6136(平日9:00~11:25、12:25~17:00)